朝昼夜(あさ,ひる,よる)ネットって何?

鈴木パパ

「源さん! 朝昼夜 (あさ,ひる,よる) ネットって何だい?」

三毛猫の源 アイコン

「パパちゃん、ボクにまかせて!」

朝昼夜ネットについて、やさしく書いていきますね。

でも「あんまり長いの読みたくないよ」というあなたのために、30秒でコンパクトに『朝昼夜ネットって何?』なのかをまとめてみました。

朝昼夜ネットとは

一人ひとりの快適なインターネット環境を実現するために、まずは ①24時間(朝+昼+夜)トータルで便利なデータ通信サービスを選びましょう。

次に ②何人で生活しているか(何人暮らしか)も考慮しましょう。

そうすることであなたにピッタリの、データ通信(ネット接続)サービスの組み合わせが見つかりますよということをオススメしているサイトなんですぅ

源アイコン

どう?

理解できた? パパちゃん

鈴木パパ
鈴木パパ

うん!

まったく わからない

それより 源さん、我々はいったい何者なのかなぁ

源アイコン

ボクら? それは プロフィールみてもらうとして、

それでは 本編をどうぞ!

2017年9月時点の データ通信サービスの理想を叫んでみる

2017年7月時点の データ通信サービスの理想を叫んでみる

世の中には、もう数えきれないほどのデータ通信(インターネット接続)サービスがあふれ返ってますよね。でも現在のところ、どのサービスも源の理想を満たすものには至っていません。

ということで、いきなりですけど 源の理想をぶちかましますよ ^^

インターネット環境: 源の理想

done
1ヶ月容量1000GB使えて (どうせ余るけど)、
done
3日で10GBなどの通信制限もなく、
done
実効速度は 下限で50Mbpsをキープして、
done
もちろん デザリングは何台だって自由で、
done
日本中 どこに移動しても使えること!
done
なおかつ、
done
月額5000円で済ませたい!!

源ニッコリ

「あー、スッキリした」

そんなの、ないんですよ。。

はい。ないです

源の理想とした『データ通信サービス』は、今のところ存在していません。

ないのを承知で叫んでみたのは、あなたにも その前提・基準を知ってほしかったからです。きっと、このような理想のデータ通信サービスがあったのなら、現在 悩んでいる大半のヒトが快適にインターネットできてる状態なんですよ。

鈴木パパ
鈴木パパ

そんなサービスがあったら、あっという間に市場シェア8割になっちゃうよ

早く出てこないかなー?

何のストレスもない、快適で料金も気にならないインターネット環境の条件というものが、2017年9月現在、この6項目を満たすものだといっても、言い過ぎじゃないなと考えています (来年になれば また違う条件に変わるでしょうけど)。

インターネット環境の理想: 2017年9月版

looks_one
1ヶ月間に容量1000GB使える
looks_two
3日で10GBなどの通信制限もない
looks_3
実効速度は 下限50Mbpsをキープ
looks_4
デザリングは何台でも自由
looks_5
日本中 どこに移動しても使える
looks_6
月額5000円おつりがくる
源アイコン

でもね、パパちゃん。

ボクの理想を完全に満たしているサービスは ないんだけど、それに近いものは、既に「あることはある」んだよ

性能的には(料金無視すれば)、理想に近いものはある

「月額5000円で おつりがくる」の部分ですよね、キーポイントは・・

「世の中 お金があれば、たいてい(8割方)のことは解決する」とは よく言ったものです。だれが言ったか知らないんですけど (*^_^*) まあ、残りの2割が重要って話でしたかね。

例えば、 データ容量300GB のドコモ「ウルトラシェアパック100・パケットパック × 3台持ち」なんかは、いい線いってます。

ウルトラシェアパック100・パケットパック × 3台持ち

ドコモ「ウルトラシェアパック100・パケットパック × 3台持ち

実効速度は軽~く100Mbps超えてますし、データ通信容量300GBまずまずです。3日間ルールもないので、週末のまとまった大量利用も問題なし。

理想を追い求めるなら、3台といわず10台持ちにすれば (1人で10契約できないハズですが…)、1000GBですよ! 月額27万円 (2年間で648万円)かかりますけどね。

鈴木パパ

「さ、さようなら~

ドコモの10台持ちは、ちょっとオーバーな例でしたけど・・笑、

UQ WiMAX「UQ Flat ツープラス ギガ放題 × 3台持ち」あたりだと、グッと現実味が出てきますよ。

UQ Flat ツープラス ギガ放題 × 3台持ち

UQ WiMAX「UQ Flat ツープラス ギガ放題 × 3台持ち

実効速度は およそ40Mbps(源の使用歴からの推定ですが)、データ通信容量3台で300GB(3日30GB制限)も まずまずです。3日間ルールが煩わしいんですけど、外出先でも おおよそ つながります (山海系・地下に潜る系が弱いです)。

理想を追い求めるなら、3台といわず10台持ちにすれば (1人で10契約できないハズですが…)、1000GBですよ! 月額4万円 (2年間で96万円)かかりますけどね。

鈴木パパ

「高い・・けど。払えないことも ないかなぁ」

源アイコン

そうでしょ。

本当に必要なら「10台で1000GB 4万円かぁ」って、基準値がわかると判断しやすくなるハズ。

実際、車の維持費なんかに月3~5万円かけてるヒトは たくさんいるんだから、万全なインターネット環境が本当に必要ならば払えないこともないんだよね。

とはいっても、月1万円以上 出して データ通信 (インターネット接続)したいニーズは、まだまだ少ないのが現状ですね。

快適なインターネット環境を実現するためには、現状「1つのサービスだけ」では ムリ

快適なインターネット環境を実現するためには、現状「1つのサービスだけ」では ムリ

ということで、

一般的には『特定の1つのサービスだけでは、快適なインターネット環境は整わない』ってことなんです。

1つのサービスだけでは きっと あなたは満たされない!

この事実を認識したうえで、「理想に近い組み合わせ」を検討するのがベターな対応策なんですね。

1つのサービスにカンペキを求めるから「格安スマホは夜遅い」とか「光回線を持ち歩きたい」とか「ドコモつながるけど、料金 高すぎる」「WiMAXは地方が弱い」だとか、不満がたまるんです。

でも、ご安心を!

各データ通信サービスのメリット・デメリットを理解したうえで、複数サービスをじょうずに同時利用させてもらうと、組み合わせ次第では かなり便利に使いこなせるんです!

源アイコン

1つのサービスに こだわらないことが ポイント!

複数のデータ通信サービスの『使い分け・組み合わせ』が重要

鈴木パパ NO
鈴木パパ

源さん、

その『組み合わせ』ってヤツは どんだけあるんかな?

次から次と新しい名前が出てきて覚えられないんだよ。モンスターとか、ゴジラとか、エスアイエムだっけ?

じょうずに使い分けしたいけど、、サービスが多すぎて 世の中みんな混乱中 (いまココ!)

源 ワーイ

ここまで お読みいだだき、ありがとうございます!

お待たせしました。

パパちゃんが上で言ってるように、まさにいまココ!なんです。

アレもコレも試したいけど、何がどのように優れていて便利なのか判断できずに、なんとなく「スマホで30GBのヤツ契約しただよ、どうだぁ!スゴイだろー」みたいなヒトで あふれ返ってます。

もうサービスが多すぎるし、スマホでインターネット始めたヒト たくさん状態なので、

世の中みんなで混乱中! 世の中みんなで実験中!(^^) なんです

それも そのはず。

下の容量2GB~300GBまでのデータ通信サービスを確認してみてください。ここに掲載しているサービスで世の中の全サービスではありませんけど、実に50個以上サービス名を掲載しています。

光回線」とか「格安スマホ・sim」とかは 1グループとしてまとめちゃってますから、それぞれ更に10とか30とかの固有サービス名が存在しています。

最近は特に「格安スマホ・sim」が混乱していて、「あっちが速い」「こっちは安い」だとか色々聞こえてきますよね・・笑

鈴木さくら
鈴木さくら

ちょっと~ 源さん、

ワイモバイルUQモバイル区別つかないんですけどー

源アイコン

さくらちゃん、いきなり来たねぇ。。

ワイモバイルは ソフトバンクのサブブランド、UQモバイルは auのサブブランド (厳密にはau系ですかね)。

だから、性能も料金も 格安スマホ・simとは一線を画していて、ちょうど「携帯キャリア」と「格安スマホ」の中間に位置するライバル同士なんだよ

こんな感じで、あっちもこっちも混乱中。世の中的にいまココ!なんです

一人ひとりカスタマイズ可能な『データ通信 全体を網羅する情報サイト』がない

一人ひとりカスタマイズ可能な『データ通信 全体を網羅する情報サイト』がない

さて、これらの混乱の原因は サービス数の多さに加えて、

比較しにくい! ってのがあります。

液晶テレビや冷蔵庫のように、メーカー全品を大量にまとめたとしても規格が一緒だと比較しやすいですよね。

ところが、インターネット環境は端末もバラバラ、通信方法もバラバラ、契約方法・使用方法もバラバラです。携帯電話機能の一部として利用できたり、自宅の光ケーブルや無線モバイル端末で通信する場合もあります。

さらに、各データ通信会社は それぞれ固有の情報をPRしがちなため、比較が ますます難しくなってしまいます。

光回線「インターネットは信頼安心の光回線」ドコモ「つながるドコモ」WIMAX「家でも外でも!快適ネット」

ドコモは携帯キャリアの強みをPR、WiMAXはモバイルデータ通信の強みをPR、光回線は固定回線の強みをPRします。どこの会社だって、自分のサービスが一番だって言いますもんね。

でもですね、利用者にとってみたら インターネットは1つです。

結局インターネットは1つ

携帯キャリアだろうが、ポケットWiFiだろうが、CATVのインターネットだろうが、どっちでもいいんですよね。利用者側は。

鈴木ヒロト
鈴木ヒロト

将来の夢は、ユーチューバーさ!

そう、インターネットさえ快適にさせてくれるなら、どこのサービスだっていいわけです。ユーチューバーになりたいだけなんだから・・ねえ、ヒロトくん 笑。

ということで、

大半のヒトは「ただ単にインターネットしたいだけ」っていう 軽い動機でデータ通信サービスを探し始めます。そして、底なし沼にハマっていくんですね~。

謎すぎる、、 サッパリわかんない

「ポケットWiFi」1つ調べるのだって大変なのに、別規格の「光回線」を調べて、横の比較として さらに「ポケットWiFi」と「光回線」どっちがいいか調べることになります。

いろいろ自分なりに調べてみたあげく、広すぎて深すぎて とても手に負えないなぁとなって、いよいよ誰か全サービス比較してるヒトいないかなぁと検索します。

きっと網羅的に「サービスの横比較」してくれてるハズだよね。 が、しかし

・・ないんですよ コレ

光回線は「光回線比較」、携帯キャリアは「携帯キャリア比較」、格安スマホは「格安スマホ比較」って具合になっちゃうんです。

携帯キャリア比較サイト・格安スマホ比較サイト・モバイルWiFi比較サイト・光回線比較サイト

これらは、いくらでも比較サイトありますからね。「携帯キャリア + 格安スマホ」や「モバイルWiFi + 光回線」の比較サイトは少し増えてきてるんです。

けれども、100以上もあるであろうデータ通信サービスすべてを網羅的に比較して、その時点で何が最適なのかを「一発で知る術」がないんですよ、いまだに。

インターネット全部の比較サイトないよー

源ガッカリ

なんで比較サイトないのかしら・・?

またしても、、自分で調べるしかないのね

源が備忘録をかねて、網羅してみたよ!

源が備忘録をかねて、網羅してみたよ!

源は当初「格安スマホ・sim」の まとめサイトを作るつもりで準備していました。

けれども、格安スマホを調べれば調べるほど、格安スマホ単体では どうにもこうにも解決できない問題なのだと気づいたのです。

もっと大きいククリとして、データ通信(インターネット接続)サービス全体の混乱が そもそもの原因だと考え直して、この『朝昼夜ネット』をスタートしたのでした。

データ通信全体の情報のほうが 多くのヒトの役に立つでしょうし、プロフィールにも書きましたけど、源は半年ごとに いちいち毎回、網羅的に比較しなおすのがイヤだったのです。

だから、もう

源が網羅してみたよ!

携帯キャリアの「ウルトラデータ」「ギガモンスター」「スーパーデジラに始まって、携帯キャリアのサブブランド「ワイモバイル」「UQモバイル」、

今話題の「格安スマホ・sim」、モバイルデータ通信の「WiMAX」「PocketWiFi」、固定回線の「光ファイバー」「ALSL」「CATVなどを、

源 グー

1ヶ月利用容量「2GB~300GB」

データ容量も2GB~300GBまであって、

「料金・性能」で切り替え可能

「料金」「性能」を切り替えて比較できますし、

表のソート(並び替え)可能

気になる項目は表のソート(並び替え)も可能です。

源 個人としては、表の並び替えが実現したので、備忘録としてもスッキリした気分です ワーイ!

お気軽にご利用ください (一応、個人集計ですので自己責任で どうぞ)

と これで、

網羅的な比較もスッキリして、すべてが解決したと思ったあなた!

源NO

「NO---ですよ!」

100以上もあるであろうデータ通信サービスすべてを網羅的に比較できたことで、第一関門突破してるんですけどね、

鈴木さくら
鈴木さくら

ちょっと~ 源さん、

今度 一人暮らしするんだけど~、 もう社会人だし、インターネットは絶対使うから、お金は月1~2万円かけちゃって平気なのよ~

だから、「光ファイバーの無制限」と「格安スマホの30GB」とWiMAXの7GB」と「ADSLの7M」の4つ合わせて使ったら、もうカンペキよね?

ちなみに、マンションの12階なんだけど・・

源

うん!

ツッコミどころ満載だヨォ~、さくらちゃんfavorite_border

思い出しました?

そうです。じょうずに使い分けしたいけど、、サービスが多すぎて 世の中みんな混乱中なのでした。網羅的に比較できても、じょうずに使い分けられるかどうかは また別ですよね。

そこで朝昼夜ネットでは、

2つの切り口を使って「あら不思議? 誰でもスッキリとデータ通信を組み合わせられる」おすすめプランをご用意しました

朝昼夜ネットの切り口は2つ!

鈴木パパ
鈴木パパ

2つの切り口で考えると わかりやすくなるって?

朝+昼+夜トータルで便利かどうか (その1)

朝昼夜トータルの使い方で「組み合わせ」

切り口 その1は、朝昼夜トータルで便利な組み合わせなっているかどうか」です。

朝から夜まで自宅で仕事をしているヒトなら、文句なしに「光回線(戸建て)」を最優先に検討するべきですけど、全国を出張してばかりのヒトは、必ずしも「光回線」が有効とも いえませんよね。WiMAXのギガ放題」や「スーパーデジラ20」が適切かもしれません。

このようにインターネットも他の『モノ・サービス』と同じように、あたりまえに「便利さ・性能」「料金」で選択されてるハズなんですけど、

注意しなければいけないのが、インターネットサービスとは、どこのデータ通信サービスを利用しても同じ「インターネット」だという点なのです。朝、昼、夜 どこのデータ通信サービスを使ったとしても ユーチューブはユーチューブ、LINEはLINE。

だからこそ、

利用者が鈍感になる部分があります。つまり 気づけないんですよ、ある事実に。

鈴木さくら
鈴木さくら

気づけない事実?

格安スマホだと、LINEスタンプ表示されないんだったかしら?

源アイコン

そうそう!

その調子だよ、さくらちゃんfavorite_border

気づけない 気づけない

実はですね、朝と昼と夜で

インターネット料金が 最大で300倍も違うんです!

1GBあたりの通信料をソート、最大値と最小値をくらべてみて

料金から比較 (データ容量 5GB)

正確には、朝・昼に使っているデータ通信サービス(例えば 携帯キャリア)と、に使っているデータ通信サービス(ADSL50M)の料金が何十倍~も違うってことです。同じユーチューブを見ているにもかかわらず。

1GBあたり10円未満で利用できるサービスがある一方、1GBあたり2500円以上かかるサービスもあるんです。

鈴木パパ
鈴木パパ

いくらなんでも、1GBあたり 2500円はヒドイんじゃないかい?

源アイコン

パパちゃん、

そうとは言いきれないよ

携帯キャリアは、外出先でも便利に使えて、安定的に速いんだ。光回線がどれほど速くて割安でも カバンに入れて持ち歩けないからね

というわけで、

同じインターネットを利用するでも データ通信サービスの料金が大きく違う(1GBあたり料金)ので、この1GBあたりの料金を忘れずに 朝+昼+夜の使い方に合わせて 最適な組み合わせを見つけられれば、かなり割安に快適なインターネットを楽しめることになるんです。

朝昼夜ネットでは、この1GBあたり料金を考慮したうえで、次の「同居人トータル」を加味した、とってもスッキリするプランをご用意しています。

源

「いよいよクライマックスだよ」

同居人トータルで便利かどうか (その2)

1人暮らし『朝:◎、昼:◎、夜:△』、2人暮らし『朝:〇、昼:〇、夜:〇』、3人暮らし『朝:△、昼:〇、夜:◎』

切り口 その2は、同居人トータルで便利な組み合わせなっているかどうか」です。

4人暮らしなどで 常時 誰かが在宅しているのならば、文句なしで光回線 1000Mbps(戸建て)光回線 1000Mbps(集合住宅)を最優先に検討するべきですけど (※1)

一人暮らしの女子学生なんかは、自宅にいる時間が少ないうえに、工事業者を部屋に入れたくないヒトもいますから、必ずしも「光回線」が最適とはいえません。

格安スマホの5GB」や「UQモバイルのプランM」くらいでも 間に合ってしまうかもしれません。

※1 について

1000Mbps(1000メガビーピーエス)は、1Gbps(1ギガピーピーエス)と単位を上げて表記するサービス名のほうが多いですけど、このサイトでは「50Mbps」や「100Mbps」との比較のしやすさを考慮して「1000Mbps」としています。

このようにインターネットも他の『モノ・サービス』と同じように、「一人暮らし」「二人暮らし」「三人暮らし」などの人数によって、当たりまえに損得勘定をして選択されてるハズなんですけど、

注意しなければいけないのは、インターネットサービスが圧倒的に固定回線に有利な料金体系になっている点なのです。そうです、例の1GBあたり料金が最大300倍の話です。

光回線の営業マンみたいになりますけど、1人計算(一人暮らし)でさえ、他のサービスと比較して最大300倍 お得で速いサービスなんですよ。

源アイコン

パパちゃん、

二人暮らしだったら、どれだけお得か 想像できる?

鈴木パパ
鈴木パパ

まあ、得だろうねぇ

2人で使えるんだから、一人あたり約2500円とかで済んじゃうわけだし。

でも 電話番号のこともあるし、工事とか いろいろ大変だしなぁ・・

源アイコン

はい、ビンゴ!

今の光回線に対する印象ってこうなんですよ。とてつもなく

過小評価されてます!

今回の備忘録 (網羅的な比較表 作成)で 源が一番驚いたのは、光回線1000Mbps(戸建て)光回線1000Mbps(集合住宅)の優秀さです。どの角度から見ても間違いなく王道いってます。

他の追随を許さない ぶっちぎりなコスパなんですけど、カバンに入れられないのだけがね・・笑。ただし「光回線 100Mbps(集合住宅)」は性能的に 別モノなので注意してください。

でですね、

なぜこれだけ「光回線 1000Mbps」を持ち上げるのかといいますと、「過小評価」され過ぎだからです。料金も割安すぎるレベルで、ハッキリお得なんですよ

たぶん、モバイル通信の新参者に みんな期待しているため、相対的に評価が低くなってるんでしょう。あとは「光回線 100Mbps(集合住宅)」の存在ですか・・

がんばれよー!ワイマックスたのむぞー!ウルトラデータみたいな期待感です。

でも、今回 源が比較した限りでは、「工事が面倒くさい」「引っ越しの可能性あるし・・」「電話番号が変わる」などのデメリットを軽~く補えるだけのメリットが感じられました。

つまり、この『同居人トータルで便利かどうか (その2)』で特に書きたかったのは、

源アイコン

「二人暮らし」「三人暮らし以上」のヒトは 特に

最優先で光回線 1000Mbps(戸建て)光回線 1000Mbps(集合住宅)を検討するべきってこと

というわけで、

同じインターネットを利用するでも、インターネットの王道である「光回線 1000Mbps」を過小評価せずに、 朝+昼+夜の使い方に合わせて 最適な組み合わせを見つけられれば、かなり割安に快適なインターネットを楽しめることになるんです。

朝昼夜ネットでは、データ通信サービスの1GBあたりの料金考慮して、さらに、この光回線 1000Mbpsを過小評価しないことで、とってもスッキリするプランをご用意しています。

源アイコン

「とうとう答え合わせの時間だよ」

個別サービスの評価表は あくまで前提、本当に見るべきはコレ!

さて、ここまでお読みいただき本当にありがとうございます。7400字を超えてます、、スイマセン。

源の備忘録として、データ通信サービスの「網羅的な比較表」をカスタマイズしていく過程で、合わせて個別サービスページも作るに至りました。

たとえばデータMパック カケホーダイライトSoft Bank Airのような よくある形式の詳細ページってヤツですね。

ここに基本情報や源の独自評価とか書いてるんですけど・・

鈴木さくら

花マルとか △とか わかりやすくて グーよ♪

源アイコン

ありがとう! さくらちゃん

でも、ホントに参考にしてほしいのは ソコじゃないんだよ

もちろん 基本情報やら源の評価なども データとしてシッカリと調べて書いてますけど、あくまでも前提なんですよ。スッキリするプランをご紹介するためのね。

一応、個別詳細ページへの「ボックス型のリンクバナー11個」も貼っておきますけど、ここでは、ぜひスルーして、その下の本当に見るべきはコレ!を お見逃しなく。

card_giftcard

インターネット回線 (データ通信) 一覧

ドコモのインターネット回線(スマホでのインターネットに強い)
auのインターネット回線(スマホでのインターネットに強い)
ソフトバンクのインターネット回線(スマホでのインターネットに強い)
UQモバイルのインターネット回線(スマホでのインターネットに強い)
ワイモバイルのインターネット回線(スマホでのインターネットに強い)
格安スマホ・SIMのインターネット回線(スマホでのインターネットに強い)
WiMAX (ワイマックス)のインターネット回線(モバイル端末でのインターネットに強い)
ADSLのインターネット回線(自宅PCでのインターネットに強い)
ケーブルテレビインターネット回線(自宅PCでのインターネットに強い)
集合住宅用 光ファイバー(光回線)のインターネット回線(自宅PCでのインターネットに強い)
戸建て用 光ファイバー(光回線) インターネット回線(自宅PCでのインターネットに強い)

生活スタイルにピッタリな『おすすめプラン』をピックアップ!

源アイコン

本当に見るべきはコレ!

源がオススメする データ通信プランです

可能なかぎり、一人ひとりの生活に沿う形でプランを練ってみました (まだ作成してないページもありますが…)。あなたにピッタリのプランに きっ出会えると思いますよ。

このプランは100以上ある「データ通信サービス」を組み合わせてオススメしていますので、より有利な個別サービスが出現した場合には書き換えていきます。また、2つ 3つとプランが増えていくかもしれません。

源は、このコーナーこそ実際に活用できる情報だと考えていますので、ぜひ定期的に遊びにきてみてくださいね。

それでは、いってらっしゃ~い

源ニッコリ

さて、

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おすすめのインターネット回線【2018年版】
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インターネット回線の契約に迷ったら…

2018年は 下のサービスオススメ!

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スマホ 月額 1,500円~

  • BIGLOBEモバイル・タイプD「3ギガプラン~」 (格安SIM・格安スマホ)
  • IIJmio・タイプD「ミニマムスタートプラン」 (格安SIM・格安スマホ)
  • mineo・Dプラン「デュアルタイプ 3GB~」 (格安SIM・格安スマホ)

ポケットWiFi・モバイルデータ通信 月額 3,500円~

  • GMO とくとくBB「月額割引 2年」 (WiMAX 2+)
  • カシモ「新端末プラン 2年」 (WiMAX 2+)

インターネット固定回線 月額 5,000円~

  • So-net「NURO 光 2年」 (光回線)
  • So-net「auひかり 2年」 (光回線)

ほかにもオススメできるサービスはありますが、実際に源が利用したり 比較してみたかぎり、

2018年8月時点

コレ使っておけば、ハズさない!

と心から思えるサービスをあげてみました。

これらを「一人暮らし」「二人暮らし」「三人暮らし」用にうまく組み合わせて利用したり、ローテーションさせることで、ビックリするほど快適に使えて 節約できちゃいます

各サービスの詳細は順次書いていきますネ ^^

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「節約の基本形も読んでみて~」

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スマホ・ネット料金節約の基本形

【一人暮らし 必読】 今どきの 電話料金 (スマホ) + インターネット料金 (自宅 含む) は意外と安い! おすすめ節約プランは「月額5千円~」

一人暮らし↑は 月額5千円~

※在宅率 低い【二人暮らし 必読】 今どきの 電話料金 (スマホ) + インターネット料金 (自宅 含む) は意外と安い! おすすめ節約プランは「月額8千円~」

二人暮らし↑は 月額8千円~

【三人暮らし 必読】 今どきの 電話料金 (スマホ) + インターネット料金 (自宅 含む) は意外と安い! おすすめ節約プランは「月額1万円~」

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